中小企業経営者のための事業性資金手形割引

自民党政権が復活しアベノミクスによって景気が上向きになる傾向が見えてきた。そんな昨今ですが、経営者のみなさんの状況は変わりましたか?

全然変わらないですよね。逆に円安で仕入れ原価が上がったのに売り値に反映できず、利益を落としているのが現状。

中小企業の経営者にとって、不景気であることには何の変わりもない。それどころかどんどん状況は厳しくなっていませんか?

こんな状況下で中小企業の経営者にとって最も頭を痛めるのが会社の資金繰り。社員の給料が支払えないかもしれない、仕入先への買掛金が決済できないかもしれない。

この時期、会社の信用を落としてしまったら、もう先がありません。

銀行で手形が割り引けないときの対応

取引先から売掛金を手形で回収しました。
資金繰りが厳しいので、取引銀行に手形割引をお願いします。

でも手形の割引を断られることがあります。
その理由のひとつは「割引枠」の問題。

取引銀行のあなたの会社に対する手形割引枠がいっぱいになってしまっている場合は、どんなに優良な手形であっても割り引いてくれないケースがほとんどです。

さらに悪いことに、銀行での手形割引には1~2週間と時間が掛かってしまうこともあります。2週間待った挙句に割引できませんでしたではお話になりませんし、資金繰りが大幅に狂ってしまいます。

でも、給料や買掛金の支払は待ったなし。月末にはあなたの会社から振り出した手形が決済されてしまいます。不渡りを出したら倒産の危機・・・

こんなときは取引銀行以外の金融機関で手形を割り引いて資金調達するしか方法がありません。

でも、名前も知らない金融機関で手形を割り引くほど怖いものは無い。あなたの取引先の手形が変なところに回ってしまったら、取引先との信用問題、強いては仕事そのものに影響を及ぼすというナイーブな問題だからです。

あなたも名前を聞いたことがある、上場企業の金融機関での手形割引なら安心して割引ができませんか?

上場企業Jトラストグループの日本保証

「エンショップ武富士」を聞いたことがないという方はいないと思います。現在は上場企業のJトラストグループ傘下 株式会社日本保証が運営しています。

日本保証の事業には手形割引事業があって、割引の実質年利も3.9%~18.0%以内。資金繰りに頭を痛める経営者にとって、なにより助かるのが手形割引実行までの速さです。

  • 申し込みから審査結果の連絡まで最短60分
  • 手形割引実行まで最短半日

というスピード決裁。

取引銀行との割引に関するやり取りで、支払期日が目前に迫ってしまったというときでさえも、手形割引きさえできれば不渡りを出さなくて済むこともあります。

申し込み方法は、インターネット、電話、FAXが使えますから、どこからでも割引の依頼ができるのもありがたいです。

またインターネットなら24時間365日受付ですから、今すぐに申し込めばキリキリする胃の痛みから開放です。

資金繰りには素早い決断力が必要で待ったなしです。
「明日やろうはバカ野郎」という言葉がありますが、関係者や身内に迷惑が掛からないように今すぐ行動する決断が求められますね。

事業性資金のための手形割引に関しては下記のホームページから詳細の情報、申し込み方法が確認できます。

初めてで申し込みが不安なときは、とりあえずホームページから「銘柄お試し審査」を受けてみることをおススメします。

上場企業Jトラストグループの手形割引 全国密着で当然の全国対応!

株式会社日本保証の詳細情報

商号:株式会社日本保証
問合せ:0570-200010
(IP電話・PHS・一部の携帯電話:03-6830-4560)
登録番号:近畿財務局長(10)第00101号
日本貸金業協会会員第002268号
宅地建物取引業者免許 国土交通大臣(1)第8092号
ホームページ:http://www.takefuji.jp/